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長岡技術科学大学 分析計測センター Analysis and Instrumentation Center, Nagaoka University of Technology

新着情報 LastUpdated: 2021.4.7

機器情報

2021.2.1よりフィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ、X線光電子分光装置の運用を開始します

新型コロナウイルス感染防止対策について

センター利用時の注意
※利用者は事前に必ずお読みください
講習・研究室内引継ぎガイドライン
*研究室内の引継ぎも申請が必要です

SHARE機器利用・総合窓口

SHARE実施機関の機器の遠隔・現地利用に関する総合受付を開設いたしました。学外の方の利用に関してはこちらからお問い合わせください.
WEB総合窓口はこちら

メニュー

機器一覧 Equipment
電子顕微鏡や表面分析機器をはじめとして約60機種の情報を掲載しています.
利用方法 How to Use
自己測定と依頼分析について.初めての方はまずこちらをご覧ください.
スタッフ Staff
スタッフの紹介と担当機器,連絡先.
予約 Reservation
予約システムへのリンクです.
アクセス Access
大学入口からセンターへの道順を掲載.
書類 Document
登録申請書.毎年更新が必要です.
リンク Link
関連サイトへのリンク.

SHARE事業

SHARE事業の公式HP.事業概要や取組状況を掲載しています.
実施機関の両技科大・高専の機器の検索システムです.
機器の遠隔操作やイベントの様子の動画を掲載しています.

分析計測センターについて

電子顕微鏡表面分析機器をはじめとした約60種類の研究機器・設備を集中管理することにより,学内外の研究開発を支援しています.利用者に対して各機器の操作法・測定原理・解析法を講習しており,利用者自身が機器を直接操作して目的に応じた分析・測定を行うことができます.近年では分析機器をIoTにより遠隔利用できるシステムを導入し,全国の高等専門学校の教育研究の支援に展開しています.
  • 分析機器の保守管理および効率的な運用
  • 依頼試料の測定および結果解析
  • 分析機器の原理・操作法の講習
  • 機器分析法および分析結果の解析に関する技術的支援
  • 機能材料および機能表面の開発に関する独自の研究
社会の変化を先取りする“技学”を創成し、未来社会で持続的に貢献する実践的・創造的能力と奉仕の志を備えた指導的技術者を養成する、大学院に重点を置いたグローバル社会に不可欠な大学を目指します。
大学連携研究設備ネットワークは、全国各地の国立大学法人と自然科学研究機構分子科学研究所が連携する事業で、参画大学等が所有する研究設備の相互利用と共同利用を推進して、将来の新たな共同研究を促すことを目的としています。