令和3年度春の研究室メンバーです(2021 年5 月5 日)。

片岡卓也君(D3)が博士号(博士(工学))を取得しました(2021 年3 月25 日)。

橋本拓実君(M2)が⻑岡技術科学⼤学学⻑賞(左)と⻑岡技術科学⼤学物質材料⼯学専攻修士論文発表会優秀発表賞(右)を受賞しました(2021 年3 月25 日)。

野田大智君(M2)が⻑岡技術科学⼤学学⻑賞を受賞しました(2021 年3 月25 日)。

9月末にB3の配属が決まり、研究室においてB3歓迎会を開催しました。

日本セラミックス協会 第22回生体関連セラミックス討論会において、片岡卓也君 (D1)、小橋孝葵君 (M1)、山田伊織君 (M1) が発表しました。

30th Symposium and Annual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine (Bioceramics30) において、Tania Guadalupe Peñaflor Galindoさん (D2)、片岡卓也君 (D1)、山田翔太君 (M2) が発表しました。

第31回DV-Xα研究会において、片岡卓也君(博士1年生)が第31回優秀ポスター賞を受賞しました (写真右: 片岡卓也君、写真左:研究会長・小和田善之先生)。

新潟大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室 高橋邦行先生がご来学され,医工学連携に関する意見交換会を実施しました。

荒木長岡市議会議員がご来学され、弊学の留学生・新潟地区学生と意見交換会を実施しました。

The 8th International Symposium on Surface Science (ISSS-8) でTania Guadalupe Peñaflor Galindoさんと円子友理さんが発表しました。

弊学・物質材料工学専攻主催「化学のおもちゃ箱」へ研究室メンバーが参加しました。

第26回無機リン化学討論会において、片岡卓也君(修士2年生)が第14回若手優秀研究発表賞を受賞しました。

公益社団法人日本セラミックス協会 第4回ナノバイオセラミックスによる細胞機能制御テクノロジー研究会において、片岡卓也君 (修士2年生、写真右) が優秀発表賞を受賞しました。講演題目は「有機Eu錯体とリン酸カルシウムのハイブリッド化技術の開発」です。

本学・物質材料工学専攻主催「化学のおもちゃ箱」へ研究室メンバーが参加しました。
 写真左:ギダイム(ふくれてはねるシリコーン人形)へ参加した学生集合写真
 写真右:テクノ探検隊(本学とエヌ・シィ・ティ(旧 長岡ケーブルテレビ)の共同企画番組)撮影風景
 (多賀谷産学融合特任准教授の説明風景)

第23回材料科学若手研究者討論会において以下学生2名がプレゼンテーション賞を受賞しました:
 小林幸平君(修士2年生):題目「シリカメソ構造体膜への血清タンパク質の吸着と状態の評価」
 片岡卓也君(修士1年生):題目「陽イオン界面活性剤を活用した発光性水酸アパタイトナノ材料の創製」

第29回DV-Xα研究協会においてM1片岡卓也君が発表しました (左; 2016年8月8日撮影)。また、共同研究者・NIMS研究員の柴弘太博士が業績名「無機粒子形成過程におけるDV-Xα計算の活用と 粒子成長制御技術への応用」と題する奨励賞を受賞しました (右; 2016年8月9日撮影)。

オープンキャンパスにおいて、来場者へ研究室のTOPICSを解説し、実際に材料を観て触っていただきました (2016年8月6日撮影)

研究室で長岡大花火を鑑賞しました (2016年8月3日撮影)

多賀谷特任准教授が代表を務める、公益財団法人 日本セラミックス協会「ナノバイオセ ラミックスによる細胞機能制御テクノロジー研究会」の第二回研究会をアオーレ長岡にて開催しました.ご講演・支援・参加下さった皆様へ改め感謝申し上げます (2016年3月28日撮影)

山口君が修士号を取得しました。専攻内での優秀発表賞が授与された後の一言の様子 (2016年3月25日撮影)

Tania Guadalupe Penaflor Galindoさん (ダブルディグリープログラム修士課程) が本学での修士号を取得しました (2015年8月28日撮影)

多賀谷特任准教授が代表を務める、公益財団法人 日本セラミックス協会「ナノバイオセ ラミックスによる細胞機能制御テクノロジー研究会」をアオーレ長岡にて開催しました.北は北海道から、南は和歌山から、ご参加下さった全ての方々へ感謝申し上げます (2015年8月22日撮影)

本学のオープンキャンパスにおいて、研究室の研究TOPICSを来場者へ解説いたしました (2015年8月8日撮影)


研究室で長岡大花火を鑑賞しました (2015年8月2日撮影)

スペインのNanoscience Comperative Research CenterからDr. Mitsuhiro Okuda (Ikerbasque Research Fellow) が、岐阜工業高等専門学校の本塚智准教授が、ご来学され、先端複合材料研究に関する交流を深めました。

人事交流で本学へ来られていた佐藤稔教授が茨城高専へお戻りになられます (2015年3月30日撮影)


平成26年度の専攻・学科の謝恩会が開催され参加いたしました (2015年3月25日撮影)

スペインのNanoscience Comperative Research CenterからDr. Mitsuhiro Okuda (Ikerbasque Research Fellow) がご来学され、先端ナノ材料開発について議論しました。

平成26年11月17日(月)18日(火)にチュラロンコン大学(タイ)と本学物質・材料系とのジョイント・コロキウムが開催され、多賀谷特任准教授は"Engineered Nanomaterials and Interfaces for Promoting Cell Functions"と題する発表をしました。

多賀谷特任准教授が、3rd Nagoya Biomimetics International Symposiumにおいて、“Engineered Nanobiomaterials and Interfaces towards Cell Therapeutics”と題する招待講演を行いました。